本格湯葉料理の贅沢ランチはいかがですか?京都の湯葉懐石料理・湯葉製造販売 湯葉に

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電話 075-691-9370
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口にしたとたん、からだ喜ぶ。心ふんわり。湯葉の色は、幸せの色
京都の湯葉を主役にしたお料理をご堪能頂けるのは「湯葉に」だけ。

千年以上も前に中国から日本に伝わったとされる湯葉。持ち込んだのは伝教大師の名で知られる最澄さん。比叡山延暦寺で精進料理のお菜として、お坊さんたちによって手づくりされ、貴重な栄養源となってきました。その比叡の山の麓にある京都は、全国でも名高い湯葉の産地であり、湯葉料理を供する店も数多くあります。
しかしそんな京都でも、湯葉職人が毎朝つくる出来立ての湯葉をそのまま食べられ、しかも全品湯葉尽くしで通している店となると、かなり少数派です。「湯葉に」はそんな数少ない店のひとつ。魚や肉などを用いて味に変化をつけることを敢えてせず、湯葉のおいしさだけを、心ゆくまで味わっていただくことにこだわっています。

こだわりのひと品
京湯葉づくし 懐石コースのご紹介
良質の大豆と清らかな水、混じり気のないおいしさを味わってほしいから

良い大豆と良い水。湯葉の材料はそれだけです。和・洋・中、エスニック等、日常的に多彩な料理に囲まれている私たちの舌には、少し物足りないのではないか?そんなふうに言われることもあります。しかしひとたび「湯葉に」の料理を体験してくださると、お客様の感想はがらりと変わります。“久しぶりに心地よい満腹感を味わいました”。“最初から最後までおいしくいただきました”。満ち足りた表情を拝見していると、大豆という素材の持つ力の何と大きいことかと、胸が熱くなります。
現代は多彩な料理を味わえる代わりに、素材自体のおいしさを知る機会が減ったように思います。何も足さず、何も引かない、大豆そのものの生命力をいただくような湯葉料理。口に入れたとたんにふわっと広がる滋味に富んだ味わいを、ぜひ多くの方に経験していただけたらと思います。

ご進物・お土産
土窯の工房より
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